| No. |
タイトル |
時間 |
価格 |
主な内容 |
| 152 |
東洋のヒーロー、白熱試合集 |
116分 |
3,150 |
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ カオサイ・ギャラクシー KO5R コブラ・アリ・ブランカ(90/3/29。カオサイが初回のダウンを切り抜け、豪快な逆転KOで13連続防衛に成功) WBA世界Jフライ級タイトルマッチ 柳明佑 判定12R レオ・ガメス(前WBAストロー級王者、世界1位)(90/4/29。第1戦) WBA世界ストロー級タイトルマッチ 金奉準 負傷判定5R シルベリオ・バルセナス(パナマ、世界8位)(90/4/28。第1戦) |
| 156 |
中南米の中量級名勝負集 |
92分 |
4,200 |
世界Jウェルター級タイトルマッチ アントニオ・セルバンテス KO5R アルフォンゾ・フレーザー(73/5/19。白黒。巧い、強い、速い。前王者を鮮やかに返り討ちにし、3度目の防衛に成功) 世界Jウェルター級タイトルマッチ アントニオ・セルバンテス 判定15R エステバン・デ・ヘスス(75/5/17。3Rまで白黒。後のライト級王者も全盛期の"キッド・パンベレ"には歯が立たず。セルバンテス、V9成る) 世界Jライト級タイトルマッチ アルフレド・ライネ TKO9R ウィルフレド・ゴメス(86/5/24。3階級制覇のKOキング、ゴメスが伏兵に意外な惨敗。歴史的番狂わせ)
アントニオ・セルバンテス略歴
79戦66勝36KO12敗1分
Jウェルター(現Sライト)級史を飾る名王者。72年10月にアルフォンソ・フレーザーを10回KOに葬りWBAタイトル獲得。翌年5月の再戦では、その半分の5ラウンドKOで前王者を返り討ちにし、無敵ぶりをアピールする。75年5月には、ロベルト・デュランのライバル、後のライト級王者、エステバン・デヘススをも一蹴。全盛時の強さは圧巻で、2度にわたって世界タイトルを制覇し、計16度の防衛に成功している。
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| 157 |
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ |
26分 |
3,150 |
カオサイ・ギャラクシー TKO8R 中島俊一 |
| 161 |
WBC世界Jフェザー級タイトルマッチ |
52分 |
3,150 |
ポール・バンキ KO12R 李王幾俊(90/8/18。韓国、利川)
韓国の無名挑戦者、李が突貫小僧バンキと歴史に残る大激戦を展開。10回まで李がややリードして迎えた11回、バンキは起死回生のダウンを奪い最終回ダメージの残る李を得意のラッシュでしとめた。 |
| 164 |
ジュニアバンタム級、東洋の4強激突! |
68分 |
3,150 |
カオサイ・ギャラクシー(タイ) KO6R 金容江(韓国)
文成吉(韓国) 負傷判定5R 松村謙二(JA加古川) |
| 165 |
柳明佑 特集 |
カラー、フルラウンド 151分 |
3,150 |
KO10R 小見山カツミ KO11R 大鵬健文 KO7R 徳島尚 判定12R レオ・ガメス 第1戦
柳明佑略歴
39戦38勝14KO1敗
”ソナギパンチ”で有名な柳明佑。日本人との対戦も多いのでご記憶の方も多いだろう。柳は第1期王者時代に17連続防衛を記録するが、この10月に戸高と対戦する古豪ガメスとは15度目、16度目と2回にわたってグローブを交えている。無敗対決となった90年4月の第1戦はチャンスとピンチが交錯しあう大激戦となり、2対1の判定は柳に軍配が上がった。 |
| 185 |
東洋の激闘集 |
119分 |
3,150 |
張正九(韓国) KO8R リコ・シオドラ(フィリピン)
鄭栄吉(韓国) KO10R フランシスコ・フェラー(フィリピン)
小宮山カツミ(ハラダ) 判定10R レイ・エルナンデス(メキシコ)
原田剛史(ハラダ) KO2R ソンブンヨット・シンサマン(タイ)
鄭対フェローは1R開始ゴング直後より収録。
※画質・音質など良くありませんが、貴重な試合が含まれているため販売しています。
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| 186 |
東洋のスーパーファイト パート1 |
90分 |
3,150 |
WBC世界フライ級タイトルマッチ ソット・チタラダ(タイ) 判定12R 張正九(韓国) 第2戦 WBA世界Jフライ級タイトルマッチ 柳明佑(韓国) 判定12R レオ・ガメス(ベネズエラ) 第2戦 |
| 187 |
東洋のスーパーファイト パート2 |
90分 |
3,150 |
WBA世界バンタム級タイトルマッチ ルイシト・エスピノサ(フィリピン) 判定12R タノムサク・シスボーベー(タイ)
WBA世界ストロー級タイトルマッチ 金奉準(韓国) 判定12R シルベリオ・バルセナス(ベネズエラ) 第2戦
※画質・音質など良くありませんが、貴重な試合が含まれているため販売しています。
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| 189 |
WBC世界フライ級タイトルマッチ |
40分 |
3,150 |
ソット・チタラダ(タイ) KO11R リチャード・クラーク(ジャマイカ) チタラダは、敵地(キングストン)で指名挑戦者クラークを相手に最近になく力強い攻撃を仕掛け一進一退の攻防の末クリーンKO。 |
| 190 |
東洋の最新ファイト集 |
70分 |
3,150 |
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ カオサイ・ギャラクシー(タイ) KO6R エルネスト・フォード(パナマ) WBA世界Jフェザー級タイトルマッチ ルイス・メンドサ(コロンビア) KO8R ノリー・ジョッキージム(タイ) |
| 192 |
WBA世界Jバンタム級タイトルマッチ |
30分 |
3,150 |
カオサイ・ギャラクシー(タイ) KO5R 朴済錫(韓国) |
| 194 |
激動の国、韓国でのタイトル交代劇 |
90分 |
3,150 |
WBA世界フェザー級タイトルマッチ 朴永均 判定12R アントニオ・エスパラゴサ(91/3/30。大番狂わせ!安定王者エスパラゴサ、韓国の新鋭朴のラッシュ戦法に完敗) WBA世界ストロー級タイトルマッチ 崔煕土庸 判定12R 金奉準(91/2/2。ダウン応酬の死闘、2-1の判定で11戦無敗の崔が王座につく) |
| 197 |
WBA世界フライ級タイトルマッチ |
57分 |
3,150 |
金容江 判定12R エルビス・アルバレス
91/6/1。スピードで勝る金が2回に王者をキャンバスにはわせれば、7回にはアルバレスが強烈な左でダウンのお返し。しかし、金が元WBCチャンプの意地を見せ、歓喜のタイトル奪還を果たした。 |
| 198 |
WBC世界フライ級タイトルマッチ |
49分 |
3,150 |
ムアンチャイ・キティカセム KO12R 張正九 91/5/18。"韓国の鷹"が3度のダウンを奪うが2階級制覇は成らず。ムアンチャイは、最終回に挑戦者を沈め、初防衛に成功した。
ムアンチャイ・キティカセム略歴
28戦24勝16KO4敗
ムアンチャイといえば勇利との2試合が印象深いが、それまでにもスリリングな名勝負を演じている。89年5月、わずか6戦目でIBF・Lフライ級王座獲得。3度防衛後手放すが、91年2月、同国のチタラダを6回KOに沈めWBCフライ級タイトル制覇。そして5月の初防衛戦では敵地韓国で張を迎え撃つ。ムアンチャイは3度のダウンを喫するなど絶体絶命のピンチに陥るが、劇的な最終回KOでベルトを死守した。
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| 199 |
韓国の最新世界チャンピオン |
87分 |
3,150 |
WBA世界フェザー級タイトルマッチ 朴永均 KO8R 竹田益朗(91/6/15。竹田の生きのいい攻撃もタフな朴には通じない。竹田の善戦健闘も空しく、無情にもレフェリーストップがかかった)
WBA世界ストロー級タイトルマッチ 崔煕土庸 判定12R シュガー・レイ・マイク(崔は初回にダウンを奪い、早い回でのKO防衛を予感させるが・・・。しかし、大差の判定で無敗の崔が初の防衛に成功した) |
| 200 |
歴史に残るKOキングの激突 |
61分 |
4,200 |
WBC世界Jフェザー級タイトルマッチ ウィルフレド・ゴメス(プエルトリコ) KO5R カルロス・サラテ(メキシコ)(78/10/28。25勝25KO1分のゴメスと54戦全勝53KOのサラテが対戦)
WBA世界フェザー級タイトルマッチ エウセビオ・ペドロサ(パナマ) KO12R ルーベン・オリバレス(メキシコ)(79/7/21。"ミスター・ノックアウト"の異名をとったオリバレスもペドロサの技巧を崩せず)
カラー、フルラウンド。 |