本場アメリカの「ディフェンス強化法」
<左ジャブに対するディフェンス>
<右ストレートに対するディフェンス>
<左フックに対するディフェンス>
<左アッパーに対するディフェンス>
<右アッパーに対するディフェンス>
<コンビネーション・ブローに対するディフェンス>
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このビデオはディフェンスを教えるのに参考になりました。バランスをよくし、よけたら直ぐ打ち返す必要性が認識できました。
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「ディフェンス強化法」を何度も見直した。もう知っていること、英語解説部分は早送りにして、ダッキング、ヘッドスリップなどのボディワークを重点的に見た。ブロッキング以外の防御を使うと手を防御に使わなくて済むので、すぐ打てることが実証されていた。毎日選手を教えているとマンネリというか、新しい技術を教えたり工夫する余裕がなくなりがちだ。たまにこのようなビデオを見ると、刺激になる。自分も攻撃主体に教える方なので、参考になった。
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最初はアマチュア選手が日本でもやるブロックでよけていたので何だと思ったが、段々その選手たちが高等なヘッドスリップしてカウンターをとれるようになったのを見て大いに参考になった。日本語の吹き替えがあればもっと良いが、こんな教則ビデオは私たちトレーナーか選手しか買わないから量産できないのでしょう。満足。
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これまで「ミット打ち」「ボディ攻撃」のビデオを買ったが、これが一番よかった。よく攻防一体というが、このビデオを見てそれが一寸は理解できた。アメリカと日本で防御技術の差が出るはずだ、と妙な納得。早速いくつか実際にトレーニングに活用させてもらいました。
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ジョーさん、ランディ・スイコを使ったテキスト・ビデオを作らないのですか。出たら買います。このディフェンス・ビデオ参考になりました。
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